ユーザー コメント
理論的に非常に正しいイコライジングだと思います。
コンソール:STUDER ON AIR 3000 モニタースピーカ:DYNAUDIO AIR
とにかく音の定位が見やすくなりました。
コンソール:NEVE8816 モニタースピーカ:Genelec 1032A
APEQで補正をする事によって原音再生になっているという保証がもらえた感じがします。
コンソール:ユーフォニクス CS-2000 モニタースピーカ:YAMAHA NS10, Genelec 1029A
絶対的なフラットを手に入れられるAPEQ-2proが武器になります。
モニタースピーカ:YAMAHA NS10, Musik RL906
バランスがよく定位もはっきりしていて、メンタル的にも安定した環境になりました。
モニタースピーカ:Musik RL901, Musik RL906
位相がしっかりと補正され、セパレーションが良くなったのが一番の効果です。
モニタースピーカ:Genelec 1032A
低域の音が他の帯域を覆ってしまう感じが無くなり、音の解像度が格段に上がりました。
モニタースピーカ:Musik RL901, YAMAHA MSP7
音の曇りが取れて、輪郭がはっきりしました。
モニタースピーカ:FOSTEX
今となってはCONEQを外すとミックスできなくなるくらい重要です
モニタースピーカ:MK
APEQ-2proのおかげで音楽制作が楽しくなりました。
モニタースピーカ:Genelec 8050A
音響パワーフラットの環境を一度体験してしまうと、もう元に戻れなくなってしまいます。
モニタースピーカ:Focal CMS40、Roland DS90A