3月24日から27日までドイツ・フランクフルトにて開催された展示会Prolight+Soundに出展
しました。
ブースの様子
今回の展示会ではマルチチャネル版APEQのAPEQ-8pro DIOが発表され、5.1ch, 7.1chの
サラウンド制作を行っているエンジニアや、映画館関係者の大きな関心を集めました。
発表されたAPEQ-8pro DIO
最大7.1chまで対応が可能で、サンプリング周波数も96kHz対応。アナログ/アナログ、
デジタル/デジタルの接続はもちろん、デジタル/アナログの接続も可能で、DACとして使用
する事も可能。
日本国内での発売時期は後日発表予定です。
APEQ-8pro DIO背面パネル
今回の展示会では、その他に新しいCONEQ Demoや、CONEQ Plug-in等が展示されました
CONEQ Demo
CONEQ Plug-in